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書き込み方

※縮小されている画像はクリックで拡大します。

文字を書き込む

編集リンク.png

Wiki への文字の書き込みは非常に簡単です。

書き込みを行いたいページを表示し、上部の「編集」リンクをクリックします。

ページの更新.png

入力画面が表示されるので、文字を書き込み、「ページの更新」ボタンをクリックすれば、書き込みが完了します。

ちなみに、文字を書き込む際、行頭を「*」や「**」にすると、その行が見出しになります。

画像を貼り付ける

画像を貼り付けるには、

  1. 画像をアップロードする
  2. アップロードした画像の引用

の 2 段階で作業を行います。

画像のアップロード

添付リンク.png

画像のアップロードは非常に簡単です。

画像を貼り付けたいページを表示し、上部の「添付」リンクをクリックします。

アップロード.png

アップロード画面が表示されるので、「参照」ボタンをクリックしてアップロードしたい画像を選択した後、「アップロード」ボタンをクリックします。アップロードが完了すると、ページ下部の添付ファイル一覧に追加されます。

アップロードする画像のファイルサイズ制限に注意して下さい。制限を超えるサイズのがぞうをアップロードすると、一見アップロードが終了したように見えますが、実はアップロードされておらず、ページ下部の添付ファイル一覧に追加されません。

アップロードした画像のファイルサイズが大きい場合は、縮小するなどの工夫をして下さい。JPEG 画像の場合は、圧縮率を調整する方法もあります。デジカメで撮影した画像は、画像ソフトで再保存するだけでも劇的にファイルサイズが縮まることもあります。

アップロードした画像の引用

アップロードした画像はページの一番下に表示されていますが、Wiki の本文中に引用するには、本文にコマンドを書き込みます。

文字の書き込み」を行う際に、以下のように入力します。

#ref(画像ファイル名)

例えば、UFO.jpg というファイル名の画像を引用したい場合は、

#ref(UFO.jpg)

と書き込みます。画像の引用は、オプションをいろいろ変えることができます。例えば、右側に画像を表示し、横 300 ドット、縦 200 ドットくらいの大きさで表示させたい場合は、

#ref(UFO.jpg,right,around,zoom,300x200)

というようにします。around オプションを付けた場合は、次の段落まで画像が突き抜けてしまうので、段落の最後に

#img(,clear)

というコマンドを書き込んでおいて下さい。

実践練習

とにかく、実際に書いてみる方が速いです。

練習用ページを用意しました。練習用ページの内容は消えても構わないものなので、失敗を気にせず、好きなように書き込んでみて下さい。

入力画面の下にある「テキスト整形のルールを表示する」をクリックすると、見出しや画像の引用以外にも、いろいろな Wiki の書き込み方が掲載されています。

ページ復活のさせ方

間違えて必要な内容を消してしまったり、あるいは荒らしにページを消されてしまっても、ページの内容を復活させる(過去の内容に戻す)ことができます。

まず、過去の内容に戻したいページを開きます。ページ右下に小さなアイコンがいくつか並んでいると思いますが(一番右が RSS になっているところ)、その中から「バックアップ」を選んでクリックして下さい。

バックアップ一覧が表示されますので、希望の世代(間違えた書き込みをした直前、あるいは、荒らされる直前)を選びます。「ソース」をクリックすると、文章やコマンドが表示されますので、ページ編集画面を別途開いて、バックアップのソースの内容を貼り付ければ OK です。

削除したページを復活させたい場合は、一度、同じ名前のページを新規に作ります。内容は a とかの一文字で構いません。その後、バックアップ機能を使って元に戻します。

なお、管理人は、このサイト全体のバックアップを特別な場所に適宜保存しています。上記の方法で復活できない場合は、ご相談頂ければ対応可能な場合もあるかもしれません。




添付ファイル: fileアップロード.png 407件 [詳細] file添付リンク.png 427件 [詳細] fileページの更新.png 428件 [詳細] file編集リンク.png 380件 [詳細]

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 12:25:35 (2399d)